2007年10月29日月曜日

きじ打ち、花摘み、紅葉狩り

小生、過去に2度きじ打ちをしたことがある。
1度目は中学校修学旅行。
登山中に腹痛を起こし、打った。
岩場の陰に隠れて。
山にトイレが無いということを初めて知った。
そして
2度目は大人になってから。
北の大地へいったときだ。
早朝に車で出発。途中、コンビニで朝飯を買い食べる。
1時間半後、目的地周辺に着いた。
目的地が近づくに連れHARAが痛くなった。
朝飯で胃が動き出したからだ。
どんどん痛くなる。
トイレを探すがここは北の大地。
周辺に家は無い。
波が何度も襲いかかる。
我慢。そして、我慢。そして、我慢。
だが、もう噴火寸前。
車を農道に走らせる。
そして、原っぱを見つけた。
時間は朝の7時半。
人影は無い。
意を決してoutsideへ。
紙が無いのに気付く。
あわてて車へ。
しかしない。
しょうがないからコピー用紙を片手に再び外へ。
しゃがむ。
出す。
ほっと一息。
なんともいえぬ爽快感が広がる。
いままでにないかんじ。
コピー用紙はくしゃくしゃにして柔らかくして使用した。
それでも痛い。
でも仕方ない。
すばやくパンツを上げもとの状態に。
出したものを見ると、ハエが表面を覆っていた。
不思議。
今までどこにも飛んでなかったのにいつの間に集まったのか。
凄い臭覚。
人間以上だ。
用が済んだら車でgo。
目的地へ向かった。

きじ打ち

なんともいえぬ快感。

2007年10月28日日曜日

鴨かも

小生の家の裏には川が流れている。
清流。清い流れだ。

太平洋へと続くその川には多くの動物が生息している。

冬には越冬ツバメや越冬白鳥が飛来する。
でかい鯉もいる。



鴨も居ついている。
その鴨に春先、雛が生まれた。とてもかわいい。


最初は6羽。そのうち、淘汰されて何羽残るのだろうと思っていたが、

9羽に増えた。たくましい生命力。



環境も良いのだろう。
小魚でも食べているのかと思っていたが、水草が主な食、主食となっているらしい。よほど、この川の水草は美味しいんでしょう。

秋になり、9羽の雛も立派になった。今では、犬を追いかけて食べるほど。
今日は川辺で休憩していました。



癒されますね。



2007年10月26日金曜日

下痢

焼肉を食べた。
ミデアムで食べた。
すぐ下痢した。
店を出てトイレへ入った。
ズボンを下ろした。
洗う。拭く。
ズボンをあげる。
これを3回繰り返した。

生肉は危険だ。

吉田戦車と遭遇

でかい戦車を見かけたので激写した。
自衛隊の皆さんお勤めご苦労様です。
日夜、おニクのために訓練訓練ですね。

自営隊のHP。

よくできてますね。


気持ちわかるぅ

その気持ち、ZAKZAKもわかるぞ!
俺もわかるぅぅぅぅ~~~

エロ本こっそり公園で処分のハズが…エロ魂燃え尽きず 捨てているところを見られるのが恥ずかしかった
独身男の思い通りには“成仏”できなかったエロ雑誌=東京都荒川区 東京都荒川区で19日早朝、無職の男(26)が、所有するエロ本をこっそり処分するため公園で燃やしていたところ、煙に気づいた住民に119番通報されてしまった。ポンプ車4台に消防隊15人、大勢の消防団員にやじ馬まで出動する大騒ぎになったから、さぁ大変。男なら誰もが同情を禁じ得ない“珍事件”の顛末(てんまつ)とは-。
 「近くに捨てているところを、誰かに見られるのが恥ずかしかった」
 尾久署にこう供述する男の住まいは、都電荒川線沿線の8階建て高級マンション。両親と3人住まいで、事件直前まで病気で入院していたことから、久々に戻った実家で、隠してあった使用済みエロ本を一気に処分しようとしたことが悲劇の始まりだった。
 合計20冊以上のエロ本の処分に困った男は、早朝6時ごろ、室内用の小型のゴミ箱に3冊を詰め込んで外出。1キロほど離れた尾久橋近くの側溝で、持参したぼろきれにライターで火をつけ、最初の焼却を実行。キレイに燃え尽きたことに自信を得た男は、再び自宅に戻り、今度は1.5キロ離れた「都立尾久の原公園」に“出動”し、再び焼却を実施した。
 結局、往復30分以上かかる公園と自宅を、ゴミ箱を抱えたまま3回も往復し、4回目の“出動”で最後の数冊を燃やし始めた午前8時半ごろ、着火用に持参したぼろきれから思いのほか煙が上り、通報された。
 駆けつけた警察と消防に取り囲まれて確保されたとき、男は燃えゆくエロ本をしゃがんでじっと眺めていたという。
 成人男性なら誰もが一度は経験する「飽きたエロ本の後始末」。
 都内の出版社で成人雑誌編集長を務める男性(42)は、「完全に証拠隠滅したかったところをみると、AV全盛の現代にあって、エロ本をこよなく愛する青年が、お世話になった本を最後にきちんと弔いたかったのではないでしょうか」と話す。
 本の中身は「書店に売られている成人向け雑誌や漫画の類。本の内容に問題があれば違った捜査展開になったのですが、拍子抜けしました」(尾久署幹部)。
 燃えずに現場に散乱したエロ本に、特筆すべき過激な内容はなかった。
 現場の「尾久の原公園」は工場跡地約6万平方メートルを、1993年に公園にした荒川区唯一の都立公園で、西半分は首都大学東京のキャンパスとなっている。
 公園側に40年以上住んでいる文具店店主(65)は、「朝から消防車がきてワーワー騒いでいたけど、そんな理由だったの?」とあきれ顔。現場に出動した尾久消防署の消防司令も「公園は21日に実施される、荒川消防署と合同の訓練披露会の会場でした。20日にも下見する予定でしたが、まさかこんな形で下見が済んでしまうとは…」と困惑を隠さない。
 エロ本を包み込んだ炎は、周囲に燃え広がることもなく、事件性もなかっため、男は「廃棄物処理法違反」で始末書処分となり、お灸を据えられた後に釈放された。

燃やしたことはないが、捨てたことはある。
小生が中学生の頃は林の中に捨てられたりしてて、それを探すのもまた楽しみだった。
部活のランニングで林のそばを通るとコースをはずれ林の中へ。
見つかると興奮したもんだ。

今はちゃんと資源ごみの日に出している。
古本屋に下取ってもらったこともある。
安かったけど(藁)

2007年10月25日木曜日

ネタバレする

映画見た。
ハルベリー主演の。
きれいだ。
黒人なの?
しかも41歳
見えない。
若い。
どうやってアンチエージングしてるのかを教えてほしい。

監督はコンフィデンスの人。
これ見てレイチェルワイズ綺麗と認識。
この映画も最後にどんでん返し
だから、見た。
ハルベリも綺麗。
ハリウッド女優はみな綺麗だ。

ハルベリーだ

これが結論

誰も見てないから書いちゃう

熱湯、プリン

過疎化が進む我が周囲にはラボがない。
世間一般でいう町の写真屋はあるが。
だから、写真の現像はインターネットで注文している。
最近、キタムラがsnapをM&Aした。
これを機にsmapでやってみた。

1回目
ネットで注文。メールで受付を確認。
完了メールが来なかったが、予定時刻になれば出来上がってるだろうと取りに行った。
片道1時間半。
取りに行くとキョトンとしている。
ネット注文を受けてないと。
そんなはずはないとダダをこねる。
ほかの店ではないか?とまでこっちの間違いではと問う。
さらに食い下がる。
本部に問い合わせ。あったらしい。
店側の説明だと、前日にコンピューターを入れ替えていたため未着だったと。
待つことしばし。
出来上がりを受け取る。
お詫びの言葉を受けた。
どうもしっくりこないが帰った。

2回目
注文。
受付メール確認。
念のため受付番号を控える。
受け取る。
会計。
カードで切る。
金額が違うのではと疑う。
外税なのか?
もう一度、明細を見ると@37となっている。
ネット注文だと@30では。
聞いてみる。
@30と答える。
あわてて訂正。
だが、カード決済済み。
一度取り消して再発行。
事なきを得る

どうも、相性がよくない・・・