2012年4月8日日曜日

http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2012/04/08/kiji/K20120408003000590.html

【桜花賞】ジェンティルドンナに吉兆データ!
 ジェンティルドンナにはVの吉兆データもある。チューリップ賞が重賞に昇格した94年以降、同レース4着馬の通算成績は【2201】で連対率はなんと80%。98年ファレノプシス、99年プリモディーネが見事V。13番人気と人気薄だった03年シーイズトウショウが2着に飛び込み、黄金ローテとなっている。前哨戦で完全燃焼していない分!?上積みは大きい。 【桜花賞】
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[ 2012年4月8日 06:00 ]
http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2012/04/08/kiji/K20120408003000590.html

6th

なんとなく催したから爺さんさくっとした。
家人月の智

2012年4月6日金曜日

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ジェンティル1番時計53秒6/桜花賞記事を印刷する


坂路でアダムスピーク(奥)と併せるジェンティルドンナ(撮影・奥田泰也)
<桜花賞:追い切り>

 岩田騎手が、ひと足早い“満開宣言”だ。ジェンティルドンナ(石坂)がノーステッキで坂路1番時計をマークした。来週の皐月賞に出走するアダムスピークを3馬身後ろから追いかけ、あっさりと1馬身先着。前日から降り続いた雨の影響で、4日の坂路はラスト1ハロンで15秒を超える馬が続出するほど最悪の状態だった。そんな中でマークした53秒6-13秒7は、出色のタイムと言えるだろう。

 「ワクワクしているし、良い状態で臨めると思う」。岩田の第一声がはずんでいた。2走前のシンザン記念で牡馬を一蹴し、桜の有力候補に躍り出た。前走のチューリップ賞は熱発明けながら、コンマ6秒差の4着。「前走で初めて乗ったんだけどよく走っている。すごく乗りやすくて、どこからでもレースができそう。前走以上の競馬ができると思う」。今回の臨戦過程は順調そのものとあって、自信も深まる一方だ。

 新馬戦ではやや太め残りだった体も徐々に絞れて、460キロ前後での出走ができそう。岩田は「枠順はどこでもいいし、展開に左右される馬でもない。馬場は良でも不良でもこなせる自信はある。僕がエスコートできれば結果はついてくる」と、どこまでも強気だ。さらに「満開の桜の下でレースをしたいので、JRAの力で何とか満開にしてほしい」と余裕たっぷり。桜花賞に8回騎乗し、昨年のトレンドハンターでの3着が最高の岩田だが、初の桜戴冠が現実味を帯びてきた。【中上博】

 [2012年4月5日10時3分 紙面から]

http://www.nikkansports.com/race/news/p-rc-tp0-20120405-929010.html

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【桜花賞】ジェンティルドンナ「両極端な枠じゃなくてよかった」
 チューリップ賞4着のジェンティルドンナ(牝3=石坂)はちょうど真ん中の(10)番枠を引いた。「展開とかポジションには注文の付かない馬。両極端な枠じゃなくて良かったし、真ん中に越したことはないよ」と古川助手。「熱発明けの前走とはまったく状態が違いますよ」と手応えを口にした。
[ 2012年4月5日 16:44 ]

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【桜花賞】ドンナ攻める!岩田「前走とは雲泥の差」

<桜花賞>運動を終え、厩舎に戻るジェンティルドンナ
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 ターフライター・平松さとし氏がレースのキーマンに迫る「The Keyman」は、ジェンティルドンナ鞍上の岩田康誠騎手(38)に迫った。

 ――ジェンティルドンナの最終追い切りはアダムスピーク(皐月賞出走予定)に楽々先着。

 岩田 前日の暴風雨で馬場状態が悪かったから無理をしませんでした。それで時計は掛かったけど、それでも最後までしぶとく伸びて牡馬を相手にしませんでした。良い動きでしたよ。

 ――前走(チューリップ賞4着)の馬体重は460キロ。デビュー以来4戦目ですが減り続けています。

 牝馬の繊細な面が影響しているのかもしれません。でも、乗っている感じでは体が寂しいとは思いませんでした。

 ――熱発で少し馬場入りを控えた影響も感じなかった?

 レース前にそういった影響を感じさせることはありませんでした。ただ、道中、反応がいまひとつだったのはそのせいかな?とは思いました。

 ――スタートは最内枠を意識したのか速かった。

 枠順は関係ありません。ポンッと出てくれました。その後は周囲の皆がワーッと行ったので控える格好になりました。

 ――少し頭の高いフォームながら道中は上手にインを回った。

 確かに少し頭は高いけど、それがどうこういうレベルの馬ではありません。能力が高いので頭が高かろうが低かろうが関係ないという感じです。道中は本当に上手に走ってくれていました。

 ――ただ、直線に向いてから馬群をさばくのに手間取った。

 手間取ったわけではありません。中間に順調さを欠いた影響があったのか、多少モタモタした感じでした。

 ――それでも最後は伸びていた。

 モタつくシーンがあった分、勝つまでには至りませんでした。それでも最後は伸びてくれていました。よく4着まで追い上げてくれたと思います。

 ――多少カリカリしているように見えることがあります。

 厩舎でも結構元気なようです。それでも折り合いを欠くような雰囲気はない馬だし、むしろ乗りやすいタイプ。イレ込むとかそういう心配はしていません。

 ――チューリップ賞組との再戦ムード。

 何頭か先着された相手も出てくるけど、こちらの状態が前走とは雲泥の差。勝っても何らおかしくない状態なので期待できそうです。

 ――作戦面は何か考えている?

 作戦というか、能力的に勝ち負けできる器だという感触がありますからね。だから強気に攻める競馬をするつもりでいます。力を出し切れずに負けるような競馬はしたくありませんから。

 ――思えば牡馬相手に重賞(シンザン記念)を勝った馬。

 だからたとえG1でも牝馬同士なら十分に勝負になるはずです。 【桜花賞】

TOP レース情報 追い切り データBOX 2011
[ 2012年4月6日 06:00 ]
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2012.4.6 05:03
【桜花賞】エピセ、ドンナ枠順「文句なし」
 2頭出しの石坂厩舎は、チューリップ賞2着のエピセアロームが〔1〕枠(2)番、シンザン記念勝ち馬でチューリップ賞4着のジェンティルドンナが〔5〕枠(10)番に入った。

 古川調教助手は「エピセアロームは折り合いをつけて行きたいので、前に壁を作りたかった。この内枠なら良さそう」と笑顔。ジェンティルドンナについても「もう少し内でもいいと思ったけど、真ん中はちょうどいいんじゃないですかね」とこちらも文句なしの様子。「2頭とも本当に順調に来ているし、あとは無事に本番を迎えて欲しい」と、2頭とも大舞台での走りに期待していた。

(紙面から)
http://www.sanspo.com/keiba/news/20120406/kei12040605030008-n1.html

5thプール

16時~~17時
プールです。
久々でした。
コースには男性2人。
自由には親子連れ。
歩行コースで一往復したらコースが開いた。
端のコースは教室用になってた。
16時から子供教室。2部構成だった。
15時からはいつものオヤジが2人いる。
今後も同様だろう。
行く時間をずらすことになる。
まあいい。
1500、ウォーク、サウナ。
5305.
体を伸ばしすぎた感じです。
ちょっと腰辺りがきついです。