2012年4月6日金曜日

5thプール

16時~~17時
プールです。
久々でした。
コースには男性2人。
自由には親子連れ。
歩行コースで一往復したらコースが開いた。
端のコースは教室用になってた。
16時から子供教室。2部構成だった。
15時からはいつものオヤジが2人いる。
今後も同様だろう。
行く時間をずらすことになる。
まあいい。
1500、ウォーク、サウナ。
5305.
体を伸ばしすぎた感じです。
ちょっと腰辺りがきついです。

2012年4月5日木曜日

【桜花賞】栗東レポート~ジェンティルドンナ [News]
2012/04/04(水) 19:11
☆4月8日(日曜日)阪神競馬場で行われるクラシック第一弾、第72回桜花賞(3歳 牝馬 オープン GⅠ芝1600㍍)に出走を予定しているジェンティルドンナについて追い切り後、関係者のコメントは以下の通り。

◎ジェンティルドンナについて、石坂調教師

今朝は馬場状態も良く無かったので心配しましたが時計も良く、いい追い切りができました。

前走時との比較となると、あの時は熱発明けでしたからね。

大丈夫と判断して惨敗したら失敗でしたが何と格好のつく4着。使った後状態も上向きということで収穫の大きい4着でした。

この馬はシンザン記念の時に見せた抜け出す時の切れ味鋭い脚がセールスポイント。

2歳の時から桜花賞を意識していた馬を、期待を持って送りだせます。待ちに待った時が迫っている感じです。

取材:檜川彰人.

http://keiba.radionikkei.jp/keiba/news/entry-217126.html
【桜花賞】栗東レポート~ジェンティルドンナ
[中央競馬] 2012年04月04日(水)19時11分
注目数:3人コメント数:0件
☆4月8日(日曜日)阪神競馬場で行われるクラシック第一弾、第72回桜花賞(3歳 牝馬 オープン GI芝1600m)に出走を予定しているジェンティルドンナについて追い切り後、関係者のコメントは以下の通り。

◎ジェンティルドンナについて、石坂調教師

今朝は馬場状態も良く無かったので心配しましたが時計も良く、いい追い切りができました。

前走時との比較となると、あの時は熱発明けでしたからね。

大丈夫と判断して惨敗したら失敗でしたが何と格好のつく4着。使った後状態も上向きということで収穫の大きい4着でした。

この馬はシンザン記念の時に見せた抜け出す時の切れ味鋭い脚がセールスポイント。

2歳の時から桜花賞を意識していた馬を、期待を持って送りだせます。待ちに待った時が迫っている感じです。

取材:檜川彰人.

提供:ラジオNIKKEI
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=63065
【桜花賞】ジェンティル一番時計で開花宣言(1/2ページ)
http://www.sanspo.com/keiba/news/20120405/kei12040505040016-n1.html
坂路で追われたジェンティルドンナ(手前)はアダムスピークを3馬身突き放して、一番時計タイをマーク。万全の仕上がりだ=栗東トレセン(撮影・寺口純平)【拡大】

 春のクラシック第1弾・桜花賞の追い切りが4日、東西トレセンで行われた。シンザン記念の勝ち馬ジェンティルドンナは、栗東坂路で4ハロン53秒6の一番時計タイをマーク。併せ馬で3馬身先着して、陣営の期待は高まっている。栗東に滞在している関東馬アイムユアーズは坂路で4ハロン57秒6。軽めの内容ながらフットワークは軽快で、仕上がりは上々だ。桜花賞は5日に枠順が確定、7日に前日発売が行われる。
【桜花賞】ジェンティル一番時計で開花宣言(2/2ページ)

坂路で追われたジェンティルドンナ(手前)はアダムスピークを3馬身突き放して、一番時計タイをマーク。万全の仕上がりだ=栗東トレセン(撮影・寺口純平)【拡大】

 満開の桜を目前に、栗東坂路で素質開花を感じさせる動きを披露だ。ジェンティルドンナが、この日の一番時計タイとなる4ハロン53秒6をマーク。頂上決戦に向けて、絶好の仕上がりを印象づけて「馬場が悪かったけど、いい追い切りができました。時計的にも十分でしょう」と石坂調教師は満足そうな表情を見せた。

 来週の皐月賞に挑むラジオNIKKEI杯2歳Sの勝ち馬アダムスピーク(牡3オープン)を、1馬身半ほど追いかける形でスタート。前日の大雨で力が必要な馬場状態となったが、それを苦にすることなく、パワフルなフットワークで、ウッドチップを蹴り上げる。折り合いもスムーズで、仕掛けてからの反応も抜群。牡馬の重賞ウイナーを3馬身も置き去りにした。

 悪い馬場でも、ラスト1ハロンは13秒台(13秒7)で踏ん張った。騎乗した岩田康騎手は「ステッキを使わなかったけど、十分に追えたと思う。馬場が悪かったが、時計も出ている。この馬も勝つチャンスがある馬。ワクワクしています」と納得の表情で期待を口にした。

 トライアルのチューリップ賞は4着。中間に熱を出した影響があったのかもしれないが、ゴール前は内めからグイグイと差を詰めており、内容は悪くなかった。前々走のシンザン記念は、好位から抜け出すセンスのある走りで牡馬を一蹴。牝馬同士ならば、能力はGIでも十分に通用する。

 「前走は格好をつけてくれたし、(本番前に)1回使えたことは良かった。シンザン記念で見せた鋭い脚がセールスポイント。昨秋から期待していた馬ですし、待ちに待った桜花賞です」

 万全の最終追い切りを見届けて、石坂師のトーンは高まるばかりだ。前走後に体調は急上昇。ディープインパクト産駒の素質馬ジェンティルドンナが、逆転Vを見据えて桜の舞台へと歩みを進める。 (鈴木康之)

(紙面から)
【桜花賞】ドンナもんだい!!1番時計 53秒6
http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2012/04/05/kiji/K20120405002977970.html
<桜花賞>アダムスピーク(奥)と併せるジェンティルドンナ
Photo By スポニチ
 ジェンティルドンナが坂路で4F53秒6の1番時計タイを叩き出した。繊細な牝馬だけに調整軽めの陣営が多い中、来週の皐月賞に出走するアダムスピーク(3歳オープン)とハードな併せ馬で鍛え上げた。

 騎乗した岩田がアクションを起こしたのはラスト1Fに入ってから。まず右手にステッキを持ち、見せムチでゴーサイン。手綱をしごいて追い出すと瞬時に反応してグイッと前へ。最後は左手にステッキを持ち替え、見せムチで気を抜かせずフィニッシュ。楽に2馬身先着した。

 「この悪い馬場でも時計は十分に出た。ラスト1Fも彼女なりに頑張って駆け上がっていた」と岩田。初めてコンビを組んだ前走のチューリップ賞(4着)からリベンジを誓った。「前走以上の競馬はできると思うし自信を持って臨みたい。これだけの馬に乗せてもらってるし、タイトルを一緒にもぎ取りたい」と意気込んだ。

 エピセアロームとの2頭出しで挑む石坂師も、初のクラシック制覇に手応えをつかんでいる。「2歳の時から桜花賞でいい競馬ができると思っていた。待っていた桜の季節が来てくれたね」と余裕たっぷりにほほ笑んだ。 【桜花賞】
TOP レース情報 追い切り データBOX 2011
[ 2012年4月5日 06:00 ]
ジェンティルドンナ一番時計…桜花賞追い切り
http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20120404-OHT1T00229.htm

坂路の1番時計タイをマークしたジェンティルドンナ(左)(右はアダムスピーク)
 ◆桜花賞追い切り(4日) 自然と強気の言葉が口をついた。「僕がうまくエスコートできれば、結果はついてくると思う」。ジェンティルドンナの最終追い切りにまたがったあと、岩田の自信は確信に変わった。

 坂路で併せた相手は、次週の皐月賞の有力馬アダムスピーク。1馬身後ろから追走し、ラスト1ハロンはしっかり追った。「先週は馬なりだったけど、今日はステッキを使わなくても十分に追えた。馬場が悪かったけど、時計も出ている」。パワフルな伸びで実力牡馬を2馬身も突き放す。雨の影響で馬場は重く、53秒6はこの日の一番時計タイだ。

 「いい追い切りだったね」と石坂調教師も満足げ。前走は4着だったが万全といえなかった体調面が敗因。「発熱後でも格好をつけてくれた。チューリップ賞を使えて非常に良かった」。ひと叩きで、右肩上がりの状態に太鼓判を押した。

 期待が大きかった全姉のドナウヴルー(京都牝馬Sの覇者)は、デビュー2連勝しながらクラシック出走がかなわなかったが、妹はシンザン記念で牡馬を撃破。「ああいう脚を持っている馬。待ちに待った桜花賞です」とトレーナー。思いの丈を、目指してきたレースにぶつける。

2012年4月4日水曜日

きじです

ジェンティルドンナ、アダムスピーク一蹴!2馬身半先着
★桜花賞追い切り
2012.04.04
http://www.zakzak.co.jp/race/horse/news/20120404/hrs1204041230001-n1.htm

ジェンティルドンナ(右)は坂路で僚馬アダムスピークを1馬身追走。最後は並ぶ間もなく抜き去り2馬身半先着した【拡大】

 ジェンティルドンナはチューリップ賞で4着に敗れたが、中間に熱発した影響があったのは確か。大敗しなかったことで、「次につながるレースをと思っていたが、内容は悪くなかった」と石坂調教師も納得していた。本来のデキに戻り、シンザン記念で牡馬を蹴散らした切れ味が生かせれば、逆転は可能だ。

 坂路で、皐月賞に挑むアダムスピークを1馬身追いかけた。しっかりした脚取りで14秒1→12秒9→12秒9と、状態の悪い馬場としてはなかなかのラップを刻み、ラスト1Fは13秒7。アダムスを並ぶ間もなく抜き去り2馬身半先着した。

 手綱を取った岩田康騎手は、「馬場が悪かったのにいい動きだったし、時計も上々。ラストまで頑張って駆け上がっていた。前走は状態自体まだまだのところがあると聞いていたが、よく走ってくれた。間違いなくデキは良くなっているし、乗りやすく、チャンスはある」と笑顔を見せた。

【桜花賞】ジェンティルドンナ“反動”心配なし
http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2012/04/03/kiji/K20120403002964080.html
 シンザン記念の覇者ジェンティルドンナは前走・チューリップ賞4着があらためて力を示す内容。日迫助手は「熱発明けで使った反動が心配だったけど何もなかった」と中間の調整を振り返った上で「牡馬相手に重賞を勝ったように能力は高い。走る馬はみんなそうだと思うけど体幹が強いね」と素材の良さをアピールしていた。

【井崎脩五郎のおもしろ競馬学】
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/120404/rac12040411310000-n1.htm
復活に賭けるのが吉 桜花賞 
2012.4.4 11:30
 はたして復活はあるのか-。

 これが今週の桜花賞のいちばんのテーマではないかと思う。

 どういうことかというと、今週の桜花賞には、前走で連勝がストップしてしまった馬が2頭出てくるからである。ジョワドヴィーヴルとジェンティルドンナである。

 まずジョワドヴィーヴルのほうは、新馬を勝ち、2戦目にいきなりGIの阪神ジュベナイルFにぶつけて、直線一気、これを圧勝してしまった。父は3冠を含めてGI7勝のディープインパクト、姉は桜花賞、オークス、ジャパンCなどGI6勝のブエナビスタ。こんな良血見たことない、しかも無敗でGIを勝つとはと、大注目を浴びる存在になった。

 ところが、そのあと十分な休養をとり、今年の初戦として選んだ桜花賞トライアルのチューリップ賞で、断トツ人気に反して、まさかの3着に敗れてしまったのだ。あのひとたたきで、どれくらい変わってくるのだろうというのが、大きな見どころ。

 もう1頭、ジェンティルドンナのほうは、未勝利→シンザン記念と2連勝したあと、2番人気で臨んだチューリップ賞で4着に敗退。この馬もまた連勝がストップしてしまった。男馬を相手にシンザン記念を勝っているのだから、強いのは間違いないところ。シンザン記念の勝ち時計(1分34秒3)にしたって、昨年のシンザン記念(1分34秒0、1着レッドデイヴィス、2着オルフェーヴル)に次ぐ史上2位の速さなのである。

 ジョワドヴィーヴルにしても、ジェンティルドンナにしても、復活さえすれば、2頭で後続を引き離して覇をきそって不思議ない力と素質の持ち主なのだ。

 さて、その復活の可能性なのだが、1975(昭和50)年以降の桜花賞で、「前走で連勝がストップした馬」がどんな成績を残しているかというと、【7・9・4・46】(数字は左から1、2、3、着外)で、復活して連対した馬がじつに16頭もいるのである。

 この数字を見ると、強い2頭の復活に賭けたほうが得策と思えてくる。(競馬コラムニスト)


【桜花賞】ジェンティル、馬体増手応え
http://www.daily.co.jp/horse/2012/04/04/0004941807.shtml
【拡大写真はコチラ】
 洗い場で手入れを受けるジェンティルドンナ
 「桜花賞・G1」(8日、阪神)

 チューリップ賞4着のジェンティルドンナが3日、激変ムードだ。中間に熱発のあった前走でも見せ場十分だった。古川助手は「2着でもおかしくない競馬だったし、改めてスゴいなと思った。前走後はグンと体調も上向いているし、体も増えているから」と手応えを口にする。引き続き岩田とのコンビ。「鞍上も2回目だしね。その点もいいと思う」と前向きだった。