2011年5月28日土曜日

lll

卿で一週間たった。
満足な会話がない。
よくない。
維持の張り合いか
音おいは折れた。
でもきのう、ちょっとした会話でまたこじれた。
ちょっと起こったらもうはなさないという。
勝手に白だ。

2011年5月22日日曜日

言葉は風。
ケニアの言葉だ。
これは相方にも通じる。
その日の気分によって変わる。
だから、もうなにもしない。
それは相方の家族に共通したところ。
相方も振り回される。
自分も振りまわされる。
だから、もう自分からは何もしない。
適当に受け流す。
適当。
これにかぎる。
いちいち真に受けていたら体が持たない。
自由気ままが一番。

おかしいのは行きがけにコンビニでパンを買った。
コーヒーを飲んだ。
こっちはそれで満腹。
相手も小腹を満たした。
それなのにとある店の前を通ったら、あれが食べたい、これが食べたいと言い出す。
完食できるのか?できっこない。
それなのにいう。
悪い癖だ。
チョコっと食べてだしっぱなし。
よくある。

また喧嘩した。
ささいなことだ。
車中で急に絡まれた。
くだらないことだ。
普通に話していた。
そしたら文句を言い出した。
実は欺いていたという。
そうしないと自分が納得しないからと。
そして、認めようとしないと。
認めてくれないと。
???
理解不能。
理不尽ないいがかりだった。
何いってんの?
黙っていた。
いい加減頭にきた。
大声を張り上げた。
本当に腹が立った。
何でそんな文句を言うのか。
そんなこといってないだろ。
そういう気持ちからだ。

実家に着いて別れた。
家に帰った。
帰路でもう一回冷静になった。
自分の言ってることに間違えはないかと。
そして思った。
紐解いた。
当時のことを思い出した。
自分の言ってたことは変わってない。
事実を言ってただけ。
変な言いがかりだ。

そのまま家にいた。
帰ってこない。
暗くなった。
いつの間にか寝ていた。
9時近くになってそろそろ帰るとメールがはいった。
夜ご飯の心配なんかしないヤツだ。
帰ってきたら歯を磨いて床に着いた。

別れるまでおなかすいたとか言ってたのに。
実家でなんか食ったんだろう。
まあいい。

今日は一言も口を聞いてない。
メールもしてない。
徹底抗戦だ。

2011年5月20日金曜日

bsで小野正利を見た。
づらだな。

彼がアマ時代に組んでいたバンドのメンバーとバイト先が一緒だった。
自分にとってははじめてのバイトだった。
当時20歳くらいか。
面接に行ってもちゃんと話ができなかった。
でも、採用された。
一緒に入ったのは大学生。
初日に課長に会った。
こっちのほうへの期待が高かった。
ここでのバイトは商品管理。
まだバブルの時代。
人手が足りなかったから採用されたんだ。
職場には3人バンドマンがいた。
うち二人が長髪。
そのうちの一人が小野正利と一緒に組んでた。
一見怖そうだったが話すと普通だった。
ここのバイトは年末にやめた。
その後、イカ天に出た。
雑誌にも載った。
数年後自分は就職した。
そして遠い地で一人暮らしを始めた。
その年、小野正利がヒットした。
ソロでデビュー。
バンドの人はどうなったんだろう?
そんな気持ちもいつの間にか忘れてたが、昨日小野正利を見て思い出した。
早速バンド名を検索した。
そしたらバイト先の人もプロとして活動していた。
プロフィールにも小野云々書いてあった。
いくつかのバンドを経てプロで生計を立ててたんだ。

なつかしいねえ。

でもってバイト先の会社を調べた。
出てこない。
どうやら倒産したらしい。
現地の地図を見た。
もう跡形もないようだ。
あれから20年たった。
まあ、なくてもおかしくないよね。

体調悪い勝った。
知人との連絡も途絶えた。
そしてしなくても慣れた。
メールとか着信きてたけど、。
かけなおす元気なかった。
いまは普通の状態に戻った。
でも、特段用事がないから。
 

まあ、とにかく今週は暇だった。
何もしてない。
オフィスでサーフィン三昧だ。
これではyくない。
だから、少し掃除した。
整理した。
不要な資料を破棄した。

どうもやる気がしない。
GW後から風邪を引いた。
おでん大会が効いた。
狭い部屋での。
風邪を引いていた親戚から移されたのだ。